slack

コミュニケーションツールともいえるslackがコロナ感染の影響で同時接続ユーザー数が250万人増加したそうです。

物理的には集まっていないが、集まっているかのような環境が構築できる点が大きいのだと思います。

在宅勤務という形をとりつつも、形態は会社に出勤したときと同じ形にできるので、今の状況ではこのやり方が、特に感染者の増加が著しい地域には最適かもしれません。